消費者金融の借入!お金を借りる上限はいくら?

学生OK!ネット・スマホ・ケータイから24時間申込ができます!

消費者金融の申込先の画像

 

学生ローン申込先の画像

 

クレジットカード申込先の画像

消費者金融でいくら借りれる?キャッシングやカードローンの借入限度額!

総量規制を説明する人の画像

学生を含めた個人へ貸付をおこなう業者は、年収等の1/3を超える貸付けが禁止と法律で決まりました!

 

これを総量規制といいますが、総量規制の対象となる金融会社には主に「消費者金融」「クレジットカード会社のキャッシング」などがあります。

 

このような会社が、申し込み者の情報を互いに確認し合い、年収の1/3以内の貸付であるか把握することで、多重債務者や破産者などを未然に防止することを目的としています。

 

大学生や専門学生が、消費者金融のキャッシングやローンを利用するときは、個人向けの貸付けとなりますので総量規制の対象となります。

< 上記に書いてある年収等とは >
チェックの画像 個人の年間の所得
チェックの画像 定期的な収入(給与や賞与など)の金額を合わせた総額

 

学生さんがアルバイトなどで頑張って働いた年間のお給料の総額です^^

 

チェックの画像 除外、例外となる借入も一部あります。

 

他社で借入があるときお金をいくら借りられるの?

複数のところからお金を借りているときは、それぞれ総量規制の対象となる金融会社同士で、申込者の借りているお金の総額をチェックし、年収等の1/3を超えていないか、審査が行われることとなります。

 

すでに他社から借入しているとき

例:まるお君の年収は300万円ですが、総量規制の対象となるA社からすでに40万円お金を借りています。総量規制により貸付は年収の1/3となるので、100万円がまるお君の借入できる金額となります。

 

ですが、A社からお金をすでに借りているので、まるお君が借入できる金額は

 

100万円(年収の1/3) - 40万円(A社の借入)=60万円までとなります。

 

総量規制の対象となる金融会社では、1/3以上の借り入れがある方には、原則として新たにお金を貸すことができません。

 

学生への融資について

大学生や専門学生のときは、仕事をしていても雇用形態はアルバイトで所得も少ないです。総量規制では、年収の1/3までの借入が可能ですが、学生が審査に通ることができても、借りられるお金は少額となるでしょう。

 

消費者金融へのボタン画像


年齢が20歳以上で安定した収入のあることが条件のところです!

いくらお金を借りられる?記事一覧